2006年09月25日

カープユニフォーム1 今昔物語

塁間1野球をやってもぅ〜27年。リトルリーグからシニアリーグに変わった時に抱いた感覚が今復活しつつある。
その感覚とは塁間距離の感覚
リトルリーグはソフトボールと同じ塁間です。
シニアは所謂、今の野球の塁間距離。
その昔、抱いた感覚とはもちろん

“塁間が長〜〜いなあ”

っと一般的な感覚です。
では、今はどうでしょう。
慣れ親しんだ塁間距離ではありますが、見た目以上走ってみると塁間が1.3倍ぐらい長くなった感じがします。
冷静に分析するとただ、走力くつが退化バッド(下向き矢印)しているだけなんです。
どうしても歩数的にベース3歩前から微妙にこの長〜い足がこんがらがってきてますもうやだ〜(悲しい顔)
送球時も微妙に遠投感覚になっている。
生涯野球人でありたいのでこれからは老化との付き合いで如何にベストな結果が出せるか研究していきたい。
posted by むさC16 at 19:29 | Comment(3) | TrackBack(0) | カープキャップ1棒球小僧日記'06 上へジャンプ
この記事へのコメント
先日のハング戦で投手との追いかけっこに負けたドカベンです[焦る(ヒヨコ)]

若い頃は息を止めたままでも駆け抜けられて塁間が遠くなってます[焦る(ヒヨコ)]
先日の競争も一生懸命走って、「どうだっ!」と思った時にはベースの4〜5歩前でした。今度練習参加メンバーが多い時に計ってみますか?

あとは、全員投げるまでの動作を早くするために、全員キャッチャーでセカンドスローに何秒かかっているのか?を計りたいです。

投手の投球モーションから計り、セカンドがキャッチするまでの時間を計るのです。
一定の投手に投げてもらえば、捕ってから投げるまで誰が遅いのか?スローイングは誰が早いのか?結構自身の問題点が出てくるかもしれませんね。

一番には、キャッチャーの適正や野手の適正を調べるのにもってこいですね[ビックリ(字)]
コメント用アイコン1Posted by ドカベン at 2006年09月26日 11:08
走れる気がするだけで盗塁を試みるのは若い内だけかなっと最近思います[泣く(ヒヨコ)]
現実と理想のギャップが最近あまりにも大きいです。
現在の力量を計る上では面白いかと思います。
キャッチャー経験者も肩が衰えても結局取ってから投げるまでのスピードでカバーできる人はいるはずですし、決して肩が強い順でキャッチャーが決まるとは思ってません。
ドカベンさんの取ってから投げるまでのスピードはチームではトップクラスだと思います。
さすが、キャッチャー出身だとすぐ分かります。

ピッチャーのクイックもセンスと練習が必要で早いフォームで投げるのは大前提ですが、要はランナーのスタートを遅らせる間(ま)を習得するのも手だと思ってます。
盗塁阻止はキャッチャーだけでなくピッチャーとの共同作業。
だから、良いキャッチャーだけでも阻止しきれない。

ピッチャー&キャッチャーがそこまで考えてやっているとして今度は走者が何を考えて走るかですね。足が遅くてもスタートでカバーする。若い人だったら脚力を鍛える。

いずれにしても、自分の力を把握した上でやれば良いと思います。
ま、まず最初はやりたい人でやってみるのも良いんじゃないでしょうか?
あっ、ちなみに私はやりたい派です。でも、結果が芳しくない場合は記録は記憶と共に削除します[焦る(ヒヨコ)]
コメント用アイコン1Posted by むさC16 at 2006年09月26日 15:36
そうですね。

何事も問題意識ですから、有言実行といきましょう!!
国慶節中に野球ができればいいですね[笑顔(ヒヨコ)]
コメント用アイコン1Posted by ドカベン at 2006年09月26日 19:02
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